当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

温活で心も体もポカポカに!おすすめ入浴剤と冷え対策グッズ3選
30代女性の約7割が日常生活で「温活」を実践⁉
寒さがつらくなる季節、30代を過ぎると冷えが気になるようになったり、体調もなんだか優れない...そんな悩みを抱えている方、多いのではないでしょうか?
私もその一人です(;^ω^)
30代以上の女性の約7割が日常で「温活」を実践したことがある、または実践しているという調査結果も出ていますね!
「温活」とは、体を温めることで健康を維持すること、心身のバランス、特に冷え性やストレスに悩む女性にとって、温活はとても効果的なんですね。

「温活」ってなにしたらいいの?手軽にできる方がいいな~

そんなあなたに私が、特におすすめしたいのは入浴法です。

今回は、温活で心も体もポカポカに!おすすめ入浴剤と冷え対策グッズ3選、あわせてリラックス効果を引き出す入浴法を記事にまとめてみました。
入浴は温活の中でも気軽にできて、日々の疲れを癒す最強のリラックス法なんです!
この記事では、冷え性の改善や効果が期待できる入浴のポイントも分かりやすくお伝えします。
ぜひ実践して心も体もポカポカになってくださいね。
私は50代主婦まゆまゆと申します。プロフィールはこちらからどうぞ
冷え性はなぜ女性に多いの?

冷え性が女性に多い理由について、分かりやすく説明します。
筋肉量の違い:女性は男性に比べて筋肉量が少ないため、体内で熱を生み出す力が弱いんです。
そのため、体が冷えやすくなります。
ホルモンバランスの影響:女性特有のホルモンバランスの影響が大きいです。
月経周期や妊娠、更年期などでホルモンの変化が起こると、血液の流れや体温調節に影響を与え、冷え性の原因になります。
特にエストロゲン(女性ホルモン)の変化が関係しています。
ストレスや服装:ストレスや生活習慣が関係します。
女性は自律神経が敏感なので、ストレスや疲れがたまると血行が悪くなり、体が冷えやすくなります。
また、オシャレを重視した服装が知らないうちに冷え性を悪化させることもあります。
例えば、体を締め付ける服や薄着をしていると、血流が悪くなりやすいんです。

女性の方が冷え性になりやすい原因は、わかったわ!
では早速、冷え性対策の入浴法を紹介します。
冷え性対策の入浴法
お湯の温度:38〜40℃くらいのぬるめのお湯がオススメです。体温より2度ほど高めが理想!
体をゆっくりと温めてくれて、しかも保温効果もバッチリ(*^^)v
入浴時間:10〜20分くらいが理想的。
長すぎると疲れてしまうので、このくらいがベスト!普段そんなに浸からないって人は、慣れるまで少しずつ時間を伸ばしていくといいと思います。体の芯までしっかり温まりますよ。
全身浴でリラックス:肩までしっかり温まって、体を全体的に温めることができます。
半身浴よりも効果的!ゆったりとした入浴は心のリラックスにもつながります。
私は湯船に浸かっているときにパックをしています。パックが冷たく感じる季節は入浴中がおすすめですよ(*^^)v
パックが終わる頃に歯磨きもしちゃいます!
リラックスした状態で歯磨きすると、唾液がたくさん出て虫歯や口臭の予防になるんです。
また、お風呂で歯磨きすることで、若返りホルモン「パロチン」が分泌されて、美肌やアンチエイジング効果も期待できますよ。
お風呂に入りながら好きな音楽を聴いたり、本を読むのもいいかもしれませんね。

さらにリラックス効果を引き出すおすすめ入浴剤
入浴剤を使う:入浴剤を使うのもおすすめ!炭酸ガス系や発汗系の入浴剤を使うとさらに温まりやすくなります。

プレゼントにちょっといい入浴剤をいただくとテンション上がりますよね
これらの入浴剤は、リラックスできる香りと高い保湿力を兼ね備えていて、とても高い評価を受けています。
あなたも好きな香りの入浴剤をみつけて温活、入浴法してみませんか?
Xではこんな投稿も

忙しいから毎日はできないかも!

そうですよね~わかります!でも、週に1回でも時間に余裕がある日に温浴すると効果を感じていただけると思いますよ。
時間がない時の対処法
足湯:足湯をする時は、くるぶしからふくらはぎまでしっかり浸けるとさらに効果的です。
ご自宅にあるバケツなどをつかって38〜42℃のお湯をいれます。追加アイテムに入浴剤やバスソルトを少量、20〜30分程度が理想とされています。
足湯をしながらマッサージをすると、血行がさらに良くなります。
下半身や足先が冷えるという人におすすめのツボ
土踏まずの真ん中の少し上にあるツボは下半身の冷えに効果があるようです。
ほかにも足の指先を揉むようにマッサージすることで体が温まるので試してみてくださいね。
入浴のベストなタイミングと入浴後のケア
入浴は、夜寝る1〜2時間前に入るのがおすすめです。
これによって、体温が自然に下がるタイミングで眠りにつけて、より良い質の睡眠が期待できます。
これらの方法を組み合わせることで、冷え性対策とリラックス効果を同時に得ることができます。
入浴後は湯冷めに注意し、できるだけ早めに寝ると効果が持続しますよ。
忙しくて最近ぐっすり眠れてないな~って方に朗報です(^^)/
Xではこんな投稿をみつけました。
無印良品からも入浴剤が出てるんですね~!

ここまでで入浴で体を温める効果を最大限に引き出すことができました。
ですが入浴後のケアは、冷え性対策にとても大切です!
入浴後は、冷えないようにちょっとしたケアをするだけで、ぐっと快適になりますよ!
まず、体が冷える前にタオルでさっと水分を拭き取るのが大事です。
その後、ボディクリームやオイルで全身を保湿してあげると、乾燥対策にもなります。
それとお部屋の乾燥にも気を付けてね。
冷え対策グッズ3選
①超立体ショーツ
立体設計で体にピッタリ!
ハイウエストなのでお腹すっぽり♪立体成形なのでお尻すっぽり♪
素材が柔らかいため締め付け感がなくストレスフリーで1日中快適♪
お尻がはみ出してきたり、お腹がショーツに乗ってしまう、歩いているとショーツが食い込む、一日中履いていると窮屈感を感じる
そんな悩みのある方におすすめです。
ショーツは、お腹や腰回りを特に暖かく保つことを目的としています。
お腹は内臓が集まる大切な場所で、ここを暖めると全身の血流が良くなり、冷えを防ぐことができます。
骨盤周りを暖かくすることで血行が促進され、下半身の冷えも改善される効果が期待できますよ。
|

冷え対策に私が使っているのは、シルクの腹巻!

②もっちりシルク腹巻
2枚セットだったので一枚はネックウォーマーとして、もう一枚は腹巻として使ってます。
シルクで肌触りもいいし、着けてることをわすれるくらい軽くてあったかい(*^^)v
私はグレーを使ってるけどカラーも選べますよ。
特に冷えやすい足首、手首、首はしっかり温めてあげるのがポイント。
温かい飲み物を飲めば、体の中からポカポカになります。
そして、ネックウォーマーや厚手の靴下を取り入れると、さらにポカポカ長持ち!
簡単なひと手間で、心も体もリラックスできますよ♪

温かい飲み物で「温活」と聞けば、白湯ですよね。
白湯は、飲むだけで内臓を温めて代謝をアップさせてくれると言われています。
特に、入浴後は体が温まっているため、白湯を飲むことでさらに体温を維持しやすくなります。
さらに血流が良くなり体の循環がスムーズになるので、冷え性の改善や疲れが取れやすくなる効果も期待できますよ。

③猫舌専科 マグカップ
熱々が苦手な猫舌さんにはこのマグカップ!
白湯はつくったものの熱くて冷めるまで飲めないですよね~!
いろいろ用事をしている間に飲み頃をすぎて、もう白湯でなくなってる!
私のそんな悩みを解決してくれたのは、このマグカップなんです。
熱々の飲みもをいれて→約3分で飲みやすい温度に→約1時間キープ
体の中からポカポカ、免疫力も高めてくれる甘酒の記事はこちらからどうぞ
・女性に多い冷え性は、ホルモンバランスの影響などが考えられます。
・冷え性対策には、保温効果のある入浴剤を使った入浴がおすすめです。
・おすすめの入浴剤も紹介しているのであなたの好きな入浴剤をとり入れてリラックス効果を高めてね。
・そして忙しい時は短時間の足浴や週に1回の温浴も有効ですよ。
・最適な入浴タイミングは就寝前1〜2時間。
・冷え対策グッズ3選
・入浴後は保湿ケアと白湯で体の中からポカポカになってくださいね。

温活で心も体もポカポカに!冷え性対策とリラックス効果を引き出す入浴法をぜひとり入れてみてくださいね。
白湯が簡単につくれるカップ 猫舌専科 マグカップ↓↓↓